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三重県の鳥羽水族館で水中入社式。日本のちょっと変わった入社式の紹介

4月になり、新年度が始まりました。

増税で消費税も8%になりましたね。

4月と言えば、新入社員が入社する時期でもあります。

そんな中、一風変わった入社式のご紹介です。

三重県の鳥羽水族館では、水中入社式を行ったようです。

この水中入社式に臨んだのは、新入社員5人のうち、2人。

ウエットスーツの上に背広やネクタイを着用し、初心者マークを付けたボンベを背負って水槽内に登場。

ラミネート加工された辞令が交付されると、浮き上がらないように必死になりながら、水中で辞令を受け取ったり抱負を述べたり…

来場者からは、新たな門出を拍手で声援が送られていました。

ちなみに、この水中入社式は、今回で8回目だそうです。

また、日本ではさまざまな変わった入社式が行わているようです。

 

  1. 結婚式仕立ての入社式(採用担当の部長と腕組みしながら、 「バージンロード」の先で待つ社長に歩み寄る)
  2. 水中入社式(新入社員2人が水槽に潜って辞令を受け取る)
  3. 親も同席する入社式
  4. 鉛筆けずり入社式(小刀で鉛筆を削る)
  5. 靴磨き入社式(先輩と新入社員が互いの靴を磨く)
平成26年度 水中入社式


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