ブログ

ソフトバンクがロボット事業に参入!!ロボットの愛称は、「Pepper(ペッパー)」

今回は、ソフトバンクの話題です。

ソフトバンクと言えば、白戸家のお父さん犬のCMのシリーズ化で話題を呼んでいますが、

そんなソフトバンクがロボット事業に参入するという話題です。

ソフトバンクは、人の感情を理解できるヒト型ロボットを開発し、来年2月から一般向けに販売すると発表しました。

そのロボットの愛称は、「Pepper(ペッパー)」。

・高さ約1・2メートル

・体重28キロ。

人工知能(AI)を使い、額と口にあるカメラで人の表情を読み取り、頭のマイクで声色から感情を推定するようです。

もちろん、言葉の簡単なやりとりもできます。

車輪で移動し、リチウムイオン電池で連続で12時間以上動くようです。

専用OSで動いていて、アプリとして開発することで、ストーリーに沿った動きや発話、インタラクティブな演出などが可能になるようです。

本体価格は19万8千円の予定。

感情を認識するロボットが販売されるのは初めてとのこと。

ロボットは、子どもに絵本を読んであやしたり、帰宅した親に留守中の子どもの様子を報告したりもできるとか。

また、介護の世界でもロボットが注目されているようです。

是非、下記の動画をご覧ください。

動画広告製作所 ソフトバンクが開発した感情・心を持ったロボット「pepper」初


動画制作のリソースが欲しい企業さま『パートナー契約あります。』
今、動画 『動画は効果的』って聞くけどなぜ?
動画と一緒にWEBサイトも制作いたします

動画制作を成功に導くお役立ちコラムTOP3

動画の種類ごとの動画制作・映像制作のポイントをご紹介
動画制作の費用対効果を上げるための6つのポイント
動画マーケティングを成功させるために抑えておきたい4つのポイント
その他の記事はこちらから >>