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Youtubeの動画・映像広告・CMの費用はいくら? 料金体系・仕組みを解説

近年インターネットの活用が盛んに行われており、人によっては欠かせないものになってきています。
企業においてはWeb広告を展開するところが非常に増えてきており、今後もさらに増加するのではないかと考えられます。

動画・映像広告はあらゆる媒体で掲載することができますが、中でも多くの企業から注目されているのが「Youtube広告」です。
Youtubeではターゲットに合わせた広告の配信はもちろん、日本全国から世界各国まで多くのユーザーが視聴している動画サイトということもあり、多くの方から広告を視聴してもらえる可能性が期待できます。

ただ、Youtubeに動画・映像広告を出稿しようと考えた場合、予算の折り合いについても考えていかなくてはなりません。
具体的にYoutubeへ広告を出稿する場合、どれほどの費用がかかるのでしょうか?

今回は、Youtubeの動画・映像広告・CMを出稿するのにかかる費用や、配信する場合の流れ・仕組みについてご紹介していきます。
今回ご紹介する費用の目安を参考に、予算や制作方法を検討してみてください。

・Youtubeの動画・映像広告にかかる費用

Youtubeの動画内で流される広告の中には、大手企業や自治体が出稿しているものもあれば、中小企業の動画・映像広告が流れるケースもあります。
Youtubeは世界中の人が視聴するコンテンツでもあるので、広告料も高いのではないかとイメージされがちです。

しかし、実際は配信できる動画・映像広告があればそれほど高い広告料を支払わなくても配信でき、なおかつ誰でも始められる媒体となっています。
なぜ、Youtubeの動画・映像広告は他の媒体に比べて始めやすいのでしょうか?その理由は広告費が発生する仕組みが関係しています。

Youtubeで広告を配信する場合、テレビCMのように1本あたりの放映費が決まっているわけではありません。
Youtubeで配信されたとしてもスキップされた動画・映像広告には料金が発生しないのです。

つまり、広告の冒頭で興味を持ったユーザーだけに視聴してもらうことができるため、クリック率の増加や公式サイトへの移動が期待できます。
高い費用をかけてテレビCMを制作するよりも、良心的な仕組みと言えるでしょう。では、もしも多くの人が動画広告を視聴した場合、広告費用は膨大な費用になってしまうのでしょうか?

2016年、Googleでは1ヶ月に1回以上ネットを利用する15~59歳までの8510人を対象に調査したところ、Youtubeを1回でも利用したことがあるユーザーは77%ということが明らかになっています。
日本の人口は2017年時には1.268億人であるため、単純に約9763万人はYoutubeを見ていることになります。

もしこれだけの人数が同じ動画広告を視聴した場合、多くの費用が掛かってしまうことは目に見えて分かるでしょう。
このような問題が発生しないためにも、Youtubeでは視聴単価が発生する条件として「30秒以上視聴された場合」が挙げられます。

多くの人は動画広告よりも本編の動画を視聴したいと思っているため、スキップボタンを押すでしょう。
これによって視聴単価を抑えつつ、興味を持ったユーザーを抽出する役割を果たしているのです。

・インストリーム広告にかかる費用

Youtubeの動画・映像広告には様々な種類があることをご存知でしょうか?
それぞれの特徴を持つ広告形態は目的や予算に応じたものを選ぶことで、より広告の高価を最大限に引き出すことができます。

中でも純広告キャンペーンに分類される「インストリーム広告」は、Youtubeで配信される動画・映像広告の中でも一般的なものとなっています。
まずはインストリーム広告の特徴やどれくらいの費用がかかるのかご紹介していきましょう。

-インストリーム広告とは

インストリーム広告は、動画広告が表示されてから5秒後にスキップボタンが表れる動画広告を指します。
スキップするかどうかは視聴するユーザー側によって決められてしまいますが、必ず5秒間は見てもらえるということにもなります。

料金が発生するのは、30秒以上視聴された場合、もしくはユーザーが広告をクリックした場合です。
もし、動画広告の再生時間が30秒よりも短かった場合は最後まで視聴されることで料金が発生されてしまいます。

現在最も多く使用されている動画広告のフォーマットであり、差し込むのは本編動画が始まる前、本編が再生されている最中、本編動画が終わった後から選ぶことができます。
動画広告を本編動画のどのタイミングで配信するかは動画内容や目的に合わせて変更するようにしましょう。

また、インストリーム広告には5秒以上経過してもスキップボタンが表れないものもあります。
動画広告を出稿している企業側としてはスキップされずに視聴してもらえるため、ついこちらを選びたくなりがちなのですが、実はスキップ不可のインストリーム広告にはデメリットが多いです。

スキップできないことによって動画広告に興味を示さないユーザーが視聴を放棄する確率が高いためです。
しかもスキップできないタイプの動画広告は、料金が発生するのも動画広告が表示された時になるので、動画広告を見てもらえないにも関わらず広告費用が発生してしまいます。

企業側にとっては損しかないので、できる限り30秒以上の動画広告である場合には、スキップできるタイプのインストリーム広告を選んだ方が良いでしょう。

-インストリーム広告の単価

インストリーム広告では入札形式を採用しています。
入札単価というのは上限広告視聴単価(上限CPV)とも言われているもので、上限が高ければ高い程配信される可能性が高まります。

数円単位から入札を始めても配信される可能性はありますが、競合が多いターゲティングやカテゴリーの場合は入札単価を高く設定している企業も多くなってしまうので注意しましょう。
初めは様子見という形で数円単位から入札し、状況を見ながら入札単価を上げていくと良いでしょう。
単価の相場ですが、大体数円~20円が相場となっています。
あまり単価を高く設定しすぎてしまうと、予算がオーバーしてしまう可能性もあるので注意してください。

・バンパー広告にかかる費用

Youtubeにはインストリーム広告の他に「バンパー広告」という広告形態も利用できます。
インストリーム広告とは異なり、費用の仕組みなども変わってくるため、バンパー広告にかかる費用についても詳しくご紹介していきます。

-バンパー広告とは

バンパー広告は本編動画が流れる前に配信されるスキップできない動画広告です。
これだけ聞くと上記のインストリーム広告と同じもののように感じられますが、インストリーム広告と一番異なる点が「最大6秒間しか流れない」ということです。

5秒でスキップボタンが表示されるインストリーム広告と、6秒間のみ再生されるバンパー広告では時間だけで言えばあまり変わらないと言えます。
しかし、スキップされてしまう可能を防ぎつつ、視聴するユーザーに不快感を与えずにブランドや商品のアピールを行うことができるのです。

バンパー広告の場合、インストリーム広告とは料金体系が異なり、「インプレッション単価制」となります。
インプレッション単価制とは、表示回数が1000回に到達した時点で広告料が課金される仕組みになっており、多くのインターネット広告で採用されている課金方式です。

6秒間というとても短い時間になってしまうためアピールするには工夫が必要となりますが、その短い時間でユーザーにインパクトを残せれば多くの視聴ユーザーの興味を引き、認知度の向上や実際の購買につながる可能性を秘めているのです。
最もアピールしたいポイントはどこなのか、徹底的に絞って検討してみる必要があります。

-バンパー広告の単価

バンパー広告の単価は先程もご紹介したように料金体系が異なり、インプレッション単価制が採用されています。
インプレッション単価制の場合は広告が1000回表示された時に初めて広告料が課金されます。

バンパー広告に関しては相場が大体300~700円と言われていますが、自社で広告費を想定し入札を掛けなくてはなりません。
ターゲティングや競合によっても大きく異なるため、一概に費用目安を示すことができないのです。

高い費用を設定していればターゲットユーザーに向けて配信される可能性が高いです。
その代わり、ユーザーに視聴してもらえても本来の目標であるクリック率の増加などで思ったよりも効果が得られなかった場合、企業側は損をしてしまうので注意しましょう。

動画広告を配信する目的・目標とバンパー広告のメリットが合致しているかをまず確認することが大切です。
また、バンパー広告を出稿後は効果が出るまで放置するのではなく、必ず結果をフィードバックし、マーケティング効果が表れる適切な費用を探っていきましょう。

・広告コンテンツを制作する費用

Youtubeに広告を出稿するためには、動画・映像広告を制作する必要があります。
制作費用は自社で制作した場合は安く抑えることができますが、プロが制作する動画・映像広告に比べると画質や構成などで劣ってしまう部分も出てきてしまいます。

近年はあえて画質などを下げ、オリジナリティを高めた動画コンテンツも配信されていますが、商品の見栄えが重要なものは動画・映像の質自体を高めていった方が良いでしょう。
さらに、認知度を上げたい商品・サービスによっては自社でコンテンツを制作するよりも、プロの制作会社に依頼しないと効果が得られない場合もあります。

理想の動画・映像広告のコンテンツを制作するのであれば、プロの制作会社に相談してみましょう。
費用は各制作会社によっても異なり、1本数万円~数十万円が相場となっています。 例えば数万円単位で制作を依頼した場合、既存の素材を活用しながら構成していき短時間の動画・映像広告を制作することができます。
逆に数十万円と費用をかけた場合は、構成・台本をしっかりと作成し、長尺の動画・映像広告でも制作可能です。
場合によってはオリジナルの楽曲を制作したり、3DCGを取り入れたりすることもできます。

・Youtube動画・映像広告を配信する際の流れ

Youtube動画・映像広告をインストリーム広告として配信するためには、動画制作から始まり、配信の手続きが必要です。
この項目で、Youtube動画・映像広告を配信する流れを大まかにご紹介しましょう。

-インストリーム広告用の動画・映像広告を制作

Youtube動画・映像広告を配信するためには、インストリーム広告用の動画が必須なので制作していきます。
長さに制限はないものの、あまりに長いとスキップされる恐れがあるので長くても30秒~1分にまとめるのが得策です。
短い尺でも全部見てもらいたい時はバンパー広告として、15秒の動画・映像広告を制作するのも1つの手段です。 インストリーム広告をちゃんと見てもらうためには、スタートでユーザーが興味を引く演出に工夫し、離脱率を下げましょう。
そして印象に残るよう、全体的にインパクトのある動画を作ることも大切です。
また、目的からブレないように注意しましょう。

制作する動画・映像広告によって特徴も変わるので、各条件に適合する動画・映像制作を意識してください。
短い動画でも、誰もが分かりやすく理解できる説明・解説・段取りにすることがポイントです。

-Youtube動画・映像広告をアップロードする

制作したYoutube動画・映像広告を出稿するためには、Youtubeに動画がアップロードされている状態でなければなりません。
チャンネル管理が行えるYoutube Studio(ベータ版)にログインし、上部にあるカメラアイコンから「動画のアップロード」を選択してください。

Youtube動画・映像広告のファイルを選択したら、必要な情報を追加していきます。
まずは基本情報としてタイトル、動画の説明、サムネイルを追加しましょう。
「次に」をクリックすると詳細設定が行えます。

詳細設定では再生リストに追加するか、最後に視覚的要素を加えられる終了画面、URLの誘導が行えるカード、タグの追加、カテゴリーの選択、所有するライセンスと権利の設定、コメントと評価、言語の選択などが設定できるので任意で追加しておきましょう。
最後にプレビューと公開のタブをクリックし、動画画面を確認したら公開に切り替えてください。

限定公開にしておけば、広告利用以外で再生されたり、検索されたりする心配がありません。
また、詳細設定の追加がアップロードも可能となります。

Youtube動画・映像広告は従来のクリエイターツールからもアップロードが可能です。
手順はYoutube Studioとほとんど同じなので、使いやすい方でアップロードしましょう。

-動画管理画面の編集から費用とターゲットを設定

Youtubeの管理画面にあるクリエイターツールの編集画面から費用とターゲットを設定していきます。
編集画面の「宣伝する」から設定が可能です。

1日あたりの広告料の金額を入力すると、1日の推定視聴回数が表示されます。
広告費にかけられる予算は異なるので、1日の希望視聴回数を決めた上で金額を設定すると良いでしょう。

Youtube動画・映像広告の配信の対象が全ユーザーなのか、それとも一部のユーザーなのか絞り込むためにはターゲティングの設定が必要です。
事前に設定したペルソナをベースに地域や興味・関心などの項目を設定し、対象ユーザーに配信されるようにしましょう。
ターゲットを設定することで広告を宣伝しやすくなる上に、予算の無駄を省けるというメリットが得られます。

-Google広告(旧Googleアドワーズ)に登録して配信

Google広告はGoogleの検索結果や連携しているサービス・Webサイトに広告を出稿できるサービスです。
Youtubeも該当するので、インストリーム広告として動画を出稿するにはGoogle広告への登録が必要となります。

クリエイターツールよりチャンネル内の詳細設定を選択し、Google広告アカウントのリンク設定からYoutubeアカウントを共有することでアカウント登録は完了です。
Google広告にログインしたら「キャンペーン」のプラスボタンをクリックし、「新しいキャンペーンを作成」を選んで出稿設定をしていきます。

まずは広告配信で達成したい目標を選び、キャンペーンタイプに「動画」を選択してください。
キャンペーンタイプのサブタイプの選択では、動画・映像広告の種類を選択できます。
インストリーム広告の場合は、その項目を選んで「続行」をクリックしましょう。

次に、広告を識別しやすいようにキャンペーン名(管理名)や予算、Youtube動画・映像広告の配信開始・終了日、入札戦略、入札単価などを設定してください。
出稿する動画の選択や情報を入力し、最終画面で内容を確認した上で「キャンペーンに進む」をクリックすると出稿申請の完了です。

配信前に審査が行われ、それを通過するとインストリーム広告に配信となります。
審査は基本的に1営業日以内で終わるので、そんなに時間はかかりません。
Youtube動画・映像広告の確認・変更・停止などはGoogle広告の管理画面から行えます。

・Youtube動画・映像広告を有効に活用する際のポイントとは?

Youtube動画・映像広告を配信しても、動画の内容や演出、ターゲット設定によって効果は大きく異なります。
有効に活用するためにも、次のポイントを押さえると良いでしょう。

・ペルソナ設定が十分か

Youtubeは幅広い年齢の人が利用しており、性別も違えば地域や趣味・関心などもバラバラです。
そのため、個人が関心を持つ動画の種類も十人十色となります。
何か商品やサービスを提供する時、どのような人が利用するのか踏まえた上で計画や開発が進んでいきます。

それと同じく、Youtube動画・映像広告もあらかじめ設定された人物像に合った内容にして、絞られたターゲットに配信されるようにコンテンツ設定をしなければなりません。
その際に重要となるのがペルソナの設定です。
Youtube動画・映像広告を制作する前にペルソナの設定を十分に行うことで、ブレがなく想定したユーザーにも響く広告が作れます。

・続きが気になる構成になっているか

Youtube動画・映像広告の視聴を離脱されてしまう理由は、単純に内容に興味がないだけではなく、物語の展開が分かってしまうことにも原因があると考えられます。
ストーリー仕様にしても説明動画にしても、続きがどうなるか気になってしまう心理を起こさせる構成にすることが、面白い動画・映像広告のポイントです。

展開が気になると途中で視聴を止めにくくなるので、最終的に最後まで見てもらえる確率がアップします。
特に終盤でLPやオウンドメディアなどに誘導する場合、最後まで見てもらうことが重要となるので、先が気になると思わせる構成にこだわるようにしましょう。

・ユーザー向けの内容になっているか

配信するYoutube動画・映像広告がちゃんとユーザー向けの内容であるかも重要です。
ユーザーが何かを検索する時、自分が知りたいと思った内容をキーワードにして検索をしています。
そこに表示される結果もユーザーニーズに合ったものでないと、閲覧してもらうことは難しいでしょう。

Youtube動画・映像広告の場合、対象となるのはYoutubeの視聴ユーザーです。
基本的に自分が見たいと思う動画を探す最中や視聴のタイミングで広告を目にします。
そのため、基本的にインストリーム広告で流れた商品・サービスに関心を持っている人は少なく、ディスプレイ広告と同じ感覚でしかない状態と言えるでしょう。

関心を持ってもらうためには、Youtubeのユーザーが見ることを前提に動画・映像広告を作成する必要があります。
例えば、大手企業ではテレビCMを出すことが多く、最近はそのCMをYoutubeにアップロードするケースも増えました。
これにより、テレビを普段みない人にも宣伝することが可能です。

また、テレビCMと区別するためにロングバージョンや別視点の動画をアップロードしているケースも見られます。
テレビCMとは別の動画・映像広告を公開することで、ここでしか見られないという特別感を与えることが可能です。

他にもスマホからの視聴も多いので画面サイズや字幕のサイズ、動画の長さなどにも配慮し、快適に視聴できるYoutube動画・映像広告にしていきましょう。

・費用対効果を得られるか

広告を配信するには広告費がかかり、Youtube動画・映像広告も例外ではありません。
配信期間や1日の予算などの設定によって大きな広告費をかけることとなるでしょう。
しかし、多額の広告費がかかっても費用対効果が発揮されなければ、赤字となってしまいます。

無駄な費用をかけないためにも、ユーザーを獲得できる計画を立てなければなりません。
また、コンテンツ自体のクオリティのアップや配信方法の幅を広げていくことも費用対効果を得るためには重要なポイントです。

・Youtube動画・映像広告配信後の調整も重要

Youtube動画・映像広告を有効活用するためには、配信後に調整を行うことも重要です。
どれだけの広告費がかかったのか、広告の表示回数や再生回数などをチェックすることで、配信後の課題が見えてくるはずです。
例えば、認知度を高める目的で配信したのに、拡散や再生回数がなかなか増えない場合は、ターゲット設定を変えるだけで解消されることがあります。

また、再生回数は一定数を確保していても、期待していた効果が得られない場合は目的と動画内容がマッチしていない可能性が考えられるでしょう。
目的に応じてコンテンツ内容も変わってくるので、ズレのない動画・映像制作が求められます。
効果検証により課題が見えてくれば、次のYoutube動画・映像広告の制作と配信に活かすことが可能です。

Youtube動画・映像広告は配信して終わりではなく、効果や傾向を確認し、調整を続けて、有効性を高めていきましょう。

・まとめ

今回はYoutubeに配信するインストリーム広告の単価・費用や配信の流れ、有効に活用するためのポイントをご紹介してきました。
Youtubeは幅広い年齢層の人が利用しているので、様々なリーチに活用することが可能です。
しかし、Youtube動画・映像広告の効果を発揮させるためには、ペルソナやターゲットをはっきりさせて制作・配信する必要があります。

面白い動画・映像でも内容にブレが生じると広告効果が発揮されません。
綿密に計画を立てて、目的を達成できる動画・映像広告をYoutubeに配信していきましょう。


映像制作のリソースが欲しい企業さま。パートナー契約・アライアンス契約あります。

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